SEO対策 タグ記述方法 3:strong、emタグ

SEO対策のタグ記述方法についてです
今回は、strong、emタグの記述方法についてのメモです。


タグノート3.strong、emタグの記述について


通常、太字は<B>(Bold:ボールド)を使い、斜体は<I>(Italic:イタリック)を使っています。しかし、太字は<strong>を、斜体は<em>を使った方が良いです。もちろん見た目は同じですが、Googleでのキーワードとしての重要性は後者のタグの方が重要だと判断されるようです。


strong、emタグは、あまり使用しすぎるとスパムサイトだと認識されるので、過剰に使うのは避けた方が良いです。スパムサイトと認識されると検索結果のランクが下位に下がるだけではなく、最悪の場合は検索結果に表示されなくなるので注意しましょう。他にもGoogleのページランクが下がるなどの弊害も発生します。


重要なHTMLタグ記述方法ノート

1-1:meta name="robots"
1-2:meta name="keywords"
1-3:meta name="description"
2:hxタグ(h1タグ)
3:strong、emタグ
4:mul、olタグタグ"
5:スタイルシート(CSS)は別リンクで記述する
6:JavaScriptは出来るだけ避ける
7:フレームは使わない
8:無駄なリンクは極力減らす


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管理人:山本拓空(たく)


2007年米国のSEO・SEMプロ
資格であるCSMS資格取得。
何かはできる

寄付総額(2001年9月12日〜2008年3月末現在) 179,643,782円の募金を達成。
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